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2015年1月27日 (火)

ホラ貝

二女、早速唇の力をつける練習開始。

目標は、ホラ貝みたいな音を出す。

うーん、出ない|∀・)

そして泣く・・・。

何なんだ、この特殊奏法は・・・il||li _| ̄|○ il||li

フルートもいろんな奏法があるのねsweat01

母は大人だからかホラ貝の音が出るようになったrun

クラリネットでは、ほぼ特殊奏法できないのが残念・・・。

フルートの方が向いてるんだろうかsweat02

毎日やってればきっと力がついて、

そのうち出るようになるよsnail

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音楽」カテゴリの記事

コメント

お嬢さんのレッスン、興味深く拝見してます。

私の頃は専門家に師事することは、なかなか勇気が必要で、東京まで夜行列車で片道12時間かけて小一時間のレッスンに月いちに通いました。

早朝の上野駅を思いだします…


レッスンの内容は音大のサマーカレッジ に行っても同じでスケ−ルが殆どでした。
自分からマウス、リ−ドの質問は皆さん5RV* と3*5で…リガチャ−や変え指など伺うと怒られ、音程の悪い音を述べると、日本代表する教授はクランポンには、そんな事はない!と雷でした。
でも何十年もその様な教えだと世界に通用するクラ吹きは出ないのは納得ですね。

フル−ト界は遥かに進んでますf^_^;

投稿: マイスターフォーク | 2015年1月29日 (木) 19時01分

マイスターフォークさんへ

夜行列車でレッスンに通われていたなんてロマンチックすぎますshine
しかし、なんて威圧的な教授なんでしょうΣ(;・∀・)sweat02
こうあるべき!みたいなねsweat01

そういえば・・・うちにも威圧的なピアノ教授、いましたsweat02
門下生は恐怖で怯えてましたがsweat01

一緒に音楽を作る、自己表現を認めてくれた上で、より良い方向に導いてくれる、そんな先生がいいですねheart04

フルートのレッスンは未知の世界で新鮮です。
ダメ!間違ってる!どうしてできないんだ!など、自信喪失するような言葉は一切使わず、
惜しい!今できなくても大丈夫!ちょっと編曲してるね!など、
本人がポジティブになるような言葉を使ってくれるので本人はレッスンが相当楽しいようです。

いろんな練習方法があるのも楽しいようです。

投稿: J&M | 2015年1月30日 (金) 11時55分

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