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2014年9月 1日 (月)

未知だらけ

二女のフルートレッスン。

宿題の曲を先生とアンサンブルしてる時が

一番楽しそうでしたheart04

個人レッスンっていいわねshine

以前、「開放が多いシやドの音程がとっても高くて困ってる」

と先生に相談したら、

「本当は××したら直るんだけど、

変なクセがつかないよう今はわざとそのままでOK」

という話だった。

よく理解できず、しかも内容を覚えられなかっただけどsweat01

先生の言う通りにするのが一番!と思い、そのままに。

そして、直す時がやってきた気配hospital

今はがんばってもフォルテでロングトーン6秒chick

「とってもキレイで良い音してるから、

今度は今と同じ息の量で

長く吹ける方法で練習していきましょう」と、

フルート本体の角度調整が始まりましたrecycle

先生がちょっと角度を変えただけで8秒に伸びたsweat01

どうも、最初からラクな息で鳴る角度で吹くと、

フォルテになった時に息が全く続かなくなるのを防ぐために、

強い息でも鳴ってくれる角度で

長く大きな音で吹く練習をやっていたみたい(。・w・。 )flair

肺活量を増やすのが目的かな?

フルートの強弱や高音・低音の出し方は息だけでなく、

楽器の角度っていうのも大事なんだってshine

そうすると、小さな音でも安定するのだそうです。

ということで、

フルートを外や内にクルクル回して遊んで吹いてみるのと、

新しい曲が宿題となりました。

まずは回すのに苦労してるので、そこから練習かな( ̄◆ ̄;)

長女のヴァイオリンレッスンは、

メトロノーム練習をしておいでねってdanger

がんばれー!

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